真夜中のシークレットミーティングとタモさんとクラゲ

ワクワクスクリーンショット、ごめんなさーい🙏

昨夜は、ひろかもさん主催の 深夜 の妖しいリモートミーティングに参加してきた✨😁✨今月はひろかも祭だった

素敵女子の皆さんの話をニヤニヤと聞いて楽しいひととき💫💫

最後にひろかもさんが一人一人に公開リーディングしてくれて、

「こんな軟体動物みたいなオーラ(エネルギー体)、わるいけど初めて見たわ」と愛情たっぷりに教えてくれた💫😎

な、なんたいどーぶつ!!Σ(‘◉⌓◉’)ショーゲキ

「『今』はそうなってるだけで、また違うかも…」と前置きしつつ、(オーラというより)エーテル体(エネルギー体)がふにゃふにゃで、おそらく肉体に「しっかりハマってない」なので身体とエネルギーに「ズレ」が起きやすいのでは?と。

この点については、私はいたく身に覚えがあり「社会一般のライフサイクルに合わせるのが、小さい頃からものすごく難しかった」と力説。<力説すな! なんとかする方法あるのかと聞いたら、それを整える方法があるらしく、それは次回のセッションで教えるわ〜って。マジか、マジか、ラッキー♪

ほんま、昔っから疲れやすくて、授業中だけでなくて休み時間もひたすら寝てたし、これがどうにもしょうがなかった。もっと小さい頃は、ふにゃっているまま力づくで動かされていたので、実際は、あのスパルタ方式っちゅうか恐怖政治が、ますますエーテルと肉体のズレを大きくしていたんやな〜とわかる。気長に待ってくれりゃハマったもんがよー( ̄^ ̄)フテクサレ

ところで、睡眠薬常飲している人が鬱や認知症が多くなるのは、なんかわかる気がするな〜。エーテル体と肉体の自然な調和(@出たり入ったり)によってヘルシーな睡眠をいただくのではなく、薬で無理くりエーテルと肉体を、剥いだり付けたりしたら、そりゃあ、心にひずみが出るよな〜。

このどうしようもなさを、実に長い間、がんばってがんばってがんばって、矯正を試みてきたけれど、一年前についに終着駅に到達し強制終了。現実的な頑張りと共に、表側の探求も止まった。しかし、そのおかげで、そうとも思わずに、逆側からの探求が自動的にはじまっていたといってもいい。

今までは「これではダメだ」が基点であり、そこをいかに「治す」かだった。この探求の場合、どんなに深遠に見えようとも、たかが知れている。だってその結果は「治すこと」という枠から出ることはめったにないから。

しかし、この表の探求が止まり…いわば治せなくなったことで、次は「これでいい」が基点の裏側の探求が自動的に動き出すことになったのだ。これでいい、このわたしのままでいこう……。もうどうしようもないから。

……こんな諦観からはじまった探求は、探究という自覚なく出発していたように思える。

軟体動物の生態のまま😁自分を知っていくことは、ここから何が現れるか、まったく未知だということ。それがどんなにしょうもないものであったとしても、軽々と既知の枠は超えていく。そして、それはとても楽でスムーズな道なのだね。

軟体動物のくせに、かっこいい鳥類に「治そう」なんざ、ちゃんちゃらおかしいのだ😁。私のやることは、軟体動物を知り尽くすことしかない。いや、知り尽くそうなんてしなくても、もう、それなんだから、結局は、ただフツーに、「わたし(≒軟体動物)」で、生きていくだけで、いい。

ちょっと余談やけど、大好きなタモリさん。彼は早稲田の哲学科を除籍されているらしいんやけど、以前、インタビューされている記事を読んだ中で「人間にとって一番恥ずかしいことは、立派になることです。 僕にダンディズムがあるとすれば、このへんですね」というタモさんの言葉を見た時、ほんまに哲学的な本質やな〜と感じて、私自身も、何か言いたいことがあるとすれば、ほんまこれに尽きるな〜と。

……しかし、この言いたいことって、同時に言わなくてもいいことでもあって(爆笑)、結果、ほんまにのような自分だとつくづく可笑しくなった。

ひろかもさんがリーディングしたのは、ある種、こういう私の側面(というより、正面かも?😁)を見抜いた表現だったのかもしれない。

以前から、タモリさんや赤塚不二夫さんやみうらじゅんさんが好きで、大きなカテゴリーで分けると、私はここに属するなぁとは思ってる。😎 

ちなみに、いわゆる好きな男性のタイプというのは全く逆で、骨のある人、現実的な人に心惹かれるしリスペクトを感じる。

さて、余談はさらに転がっていくけど😅、ふにゃふにゃの軟体動物といえば、真っ先に浮かぶのはクラゲで、私はクラゲは大好き。

わーたしの記憶が正しければ、

クラゲっていわゆる不老不死の動物だと。すべてのクラゲではないのだろうけれど、生物学的には一万年くらいのポテンシャルがあると聞いたことがある。ただ、波に流されているうちに傷ついていって次第に小さく欠片になって自然消滅?するっぽいけど、それは、いわゆる人間の概念的な「死」はないという科学誌を昔読んだ記憶がある。

単細胞ほど生に無頓着で、結果、死がないかのように生きていってしまうんだろうか。

死とは、ほんとうに概念に過ぎないのかもしれないと、あの、ふにゃふにゃに感慨を寄せるワタクシである。

こういうことを言うと、曲解して怒る人がたまにいるので一応言っておく。──せっかく地上にヒューマノイドとして生を受けているので、もったいなくて、これを粗末にしようとは一切思っていません。そういう次元で話していないっすよ。エーテル軟体系ヒューマノイド(^。^)

アッコさんとタモさんがしゃべっているラジオ。あくまでも、だらっと聴くのオススメ。内容っていうより「響き」みたいなもんで、気が楽になるよ〜。気持ちいいよ❤︎↓

ラジオ番組:アッコのいいかげんに1000回より

それはそうと、ふにゃふにゃな私のニュースレター『ヘナチョコ神秘学』とは、なんと的を射たネーミングだと、ドヤ顔で自画自賛中である✨✨

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