【夢見と神話と…】08.もこみち暖簾を取りに行く途中の飲み屋の亭主と飲む夢

こんな夢を見た。

 

3、4階建くらいのこじんまりとした細長いビル。
食べ物屋さん等のテナントが入っていて、賑わっている。

速水もこみちのようなイケメン人気俳優のポスター?人形(ひとがた)のようなものをよけて、中に入るお店があり、いつもはそれを暖簾を分けるようにして入るのだけど、このところそのポスター暖簾(のようなもの)を投げて入れるようになっている。

投げたところまで取りに行かねばならず、それがじゃまくさいが、そういうシステムみたい。
投げると、螺旋階段のところからもこみち暖簾がすり抜ける。w

もこみちを拾って戻る途中、別の飲み屋を通過せねばならず、私はなんとなく気まずく感じ、その場をさっと通り抜けたいのだけど、帰る通路を見失ってしまった。

しかたがないので腹を括り、店に入ると店の亭主がどこかの銘柄の一升瓶を手に持って、ゴキゲンで話しかけてくる。その店には、男性客が一人いた。

こっちのお店の亭主が、もこみち暖簾を放り投げるよう変えたことに一枚噛んでいることがわかった。つまり人が通るのが楽しいみたいだ。

 

 

† My feeling & Reading †

お店の亭主も男性客も、なぜかご縁のある人という感じがした。

たぶんだけど、新しい仕事上のパートナーのような方と近々出会う気がする。知らんけど😎

必ずしも男性ではなく男性性って意味で。

通路で迷った時(ああ、ここで避けようとせずに出会うべきだな)と(そういうふうになっているのだな)という思いが湧いてきて、腹が決まる感じは力強かった。

銘柄もリアルなものだったが、目が覚めたら忘れてしまった。

 

 

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