久しぶりの雨。久しぶりに少し肌寒い京都です。
今朝の夢🍀
「人が死ぬ時、あの世とこの世の狭間で、一瞬元気になることがある。この世での重い肉体(からだ)を脱ぐと軽くなる。まだ脱ぎ切っていないが、今際の際にパッと軽くなったところを、この世界の人から見ると、明るく見える」
厳密ではないけれど、そういう主旨のことをだれかが言った。
私は、13年前に他界した父の最期をふと思い出した。最期の最後、意識不明で朦朧としていた父が、一瞬、パッと目を開いて周りを見回した。「あれ?意識が戻ってきた?」と思った。でも、再び目を閉じると、そこからゆっくりゆっくり時間を掛け、こと切れていった。
この夢の意味が、明らかになったのは、起きてすぐ。
続きは、(たぶん)明日書きます💫

