前回、アポーツ現象について、ちょっとだけ書き始めて、いよいよ本編を書くつもりではあるのだけど、会う人会う人に驚愕の現象を語り過ぎて勝手に食傷気味。🤣
……なので、いずれ書きますが、
しばらくは、他のこともつらつら書いて、いったん落ち着こう。笑
その後も、いろいろと面白い事象はあるので、それらのことをちょっとずつお話ししますね。
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先週、ワンネスカードのカードゲームのワークショップに行った@スタポさん

新時代のカードゲーム。
自分さえ先にあがれば勝ちってゲームじゃなくて、全員があがらないとゲームが終わってしまうゲーム。
つまり、「どうやって自分が勝てるのか」に頭を使うんじゃなくて、「どうやって全員が勝てるのか、上がれるのか」に頭を使う。
最初の1回は訳がわからんかったけど、2回、3回目と…だんだん意味がわかってくるので、ゆるゆると萌えてくる。笑
人の比較じゃなくて、今の自分のポテンシャルを客観視できるし、それに見合った判断をするようになるし、その上で人の応援をするようにカードを置いていく。
ファシリテイターのご夫妻は「遊ぶだけで勝手に整えられて、変化が出てくる」とおっしゃっていた。確かに、翌朝、トラウマからくる個人的な反応クセが出てこなかった。
それで、ハッと思い当たった。
この感覚はお気に入りの社寺にお参りにいった後に近い。
やっぱり、なんか上がってる⤴️✨
たぶんだけど、左脳がエゴエゴにならずに勝手に調和側に調整されたんやろうと思う。
(ってことを考えると、逆説的に、なぜ社寺詣でにご利益があるのかもわかる気がする…)
ちゃんと頭脳を使うから、ある意味、ノーミソ疲れるけれど、ふだん使わない筋肉使うと筋肉痛になるみたいな感じで、一般的なゲーム中には使わない発想を、その中では使い続けるから、良い質の疲労だとわかる。
このゲームのルールを考えた人、天才〜✨✨ って思うよ。
ゲームもさることながら、ファシリテイターのご夫妻も素敵💕
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